杉原正浩さんによるウィードエリア攻略方法。
ロッドの角度によって沈下スピードを調整して、浅い場所やウィード(藻)の上を攻略する。
2015050804
(画像引用元:アングリングソルトさん、杉原正浩さん)

ロッドアクション後、風の影響を避けるためティップを下げて沈下させてくのが一般的なスタイル。
しかし、ティップを高い位置に保持することでライン角度により沈下スピードを
遅くコントロールすることが可能。フォール時間を伸ばしてイカを誘っていく。

ただし風のある場合はラインが影響を受けやすいので細いラインが有利となる。

浅い場所は根掛かりで餌木のロストを起こしやすいため、ほとんどのエギンガーは攻めない。
つまりイカが残っているので攻略法さえ理解していれば美味しい場所と杉原正浩さんは言う。

杉原正浩流~ウィードエリア攻略法



【PEライン】ユニチカ:エギングスーパーPE II 0.8号 150m 【ライン(ルアー用)】
【PEライン】ユニチカ:エギングスーパーPE II 0.8号 150m 【ライン(ルアー用)】

ヤマリア(YAMARIA) エギ王K HF 3.5号 KG04GLOL(グローオリーブ)
ヤマリア(YAMARIA) エギ王K HF 3.5号 KG04GLOL(グローオリーブ)

ヤマシタ(YAMASHITA)☆エギ王K HF 3.5号 R07 NK ナーバスキラー[エギング用品]【メール便だと送料90円 8千円以上送料無料(北・沖 除く)】
ヤマシタ(YAMASHITA)☆エギ王K HF 3.5号 R07 NK ナーバスキラー[エギング用品]【メール便だと送料90円 8千円以上送料無料(北・沖 除く)】


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで「海辺の狩人」をフォローしよう!


ブログ記事がもし何かのお役に立てたらブログランキングへの1票をお願いします。アクセスを通じて「釣り」や「自然」に興味を持つ方が増えるかもしれません。(1日各1クリックまで有効)
人気ブログをblogramで分析
このエントリーをはてなブックマークに追加




「海辺の狩人」Facebookページを開設しました