サーティーフォー代表の家邊克己さんが、高活性なのに食わせきれない沖アジを
如何にして食わせていくかという、まさに答え合わせの釣りを展開しています。
2015100301
(画像引用元:アングリングソルト、家邊克己さん)





今回の実釣で家邊克己さんが使用されたタックルはこちら。

ロッドはAdvancement HSR-610 Version2
後方重心によりジグヘッドの存在感をしっかりと把握でき、大型のアジにも対応できるアジングロッド。
34 Advancement HSR-610 Version2
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ラインは34 ピンキー 0.3号
伸びるナイロンや、水に浮いてしまうPEだと感知できないアジングのシビアなアタリも
伸縮性が少なく水馴染みの良いポリエステルラインなら容易にしてくれます。
テストを重ね、アジに見えにくいピンク色を採用されています。私もアジングはPinkyを使用。
34 ピンキー アジング ポリエステルライン
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リーダーラインは34 ジョイントライン 1.2号
34 ジョイントライン リーダー フロロカーボン
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34 Sキャリー 3g (Sキャリーのリグ作成方法
キャリングシステムで、今まで届かなかった沖のアジを狙うことが可能に。
家邊克己さんが3gを選んだ理由は「表層にいるアジを驚かせないために
着水音が小さいものを選んだ」とのこと。
34 Sキャリー
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