チヌ 三好仁数 エコギア
エコギアプロスタッフの三好仁数さんが淀川を舞台に「ブリーマーバイブ35」や「活チヌスナモグラー55」を使ったチヌゲームの極意を披露してくれます。

流れに少し負けるウエイト(沈むより少し早く流される程度)のジグヘッドを選び、ボトムにつくか、つかないかのところを流すのがこの釣りのポイント。リールの巻取りは流れの分だけで、リトリーブでルアーを引いてくる感じとは違うようです。




ブリーマーバイブ35はエビを模した小さなバイブレーションでチヌゲームのサーチベイトとして優秀。根掛かり回避性能が高く、低価格なのも嬉しい。(全長35mm / 重量5.5g)

活チヌ スナモグラー55はチヌの大好物である「スナモグリ」(ボケ)をイミテートしたワームで、アームのバイブレーションでアピール。また味と匂いでも魚を寄せます。(全長55mm / 6個入り)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで「海辺の狩人」をフォローしよう!


ブログ記事がもし何かのお役に立てたらブログランキングへの1票をお願いします。アクセスを通じて「釣り」や「自然」に興味を持つ方が増えるかもしれません。(1日各1クリックまで有効)
人気ブログをblogramで分析
このエントリーをはてなブックマークに追加




「海辺の狩人」Facebookページを開設しました