シイラ 石井修二 シーラプチャー 相模湾
アングラーズリパブリックの石井修二さんがシーズン初期となる相模湾でNewシーラプチャーを持ち込んでのシイラの試し釣り。潮目やブイ、藻などの漂流物、鳥などを目安にしての船によるランガン的な探り方で、荒れてタフな相模湾で苦労しながらも美しいシイラを見つけだします。




ロッドはアングラーズリパブリック C.F.CⅡ Offshore Casting Models SRGSシリーズ。ナノカーボン採用でルアーを打ち出す初速、飛行速度に優れ、手返しよくキャスティングすることに特化したモデル。

ルアーはアングラーズリパブリック ギグ100S。アンチフックアウトシステム採用したミノースタイルのジグはシイラやカツオなどはもちろん、シーバス、ヒラメなど幅広いターゲットに対応しています。100S(GG-100S / 100mm / 28g)、115Sはより大型に対応。(GG-115S / 115mm / 45g)

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