青物 ヒロセマン 広瀬達樹 スーパーライトショアジギング
わずか15gのライトなジグで、遥か沖150m先の竿抜けポイントをじっくり狙っていく。ヒロセマンこと広瀬達樹さんも「そりゃ釣れるワ」と思わず言ってしまう反則級の釣法それが「スーパーライトショアジギング」。

スーパーライトショアジギングの特徴として青物以外の魚、ヒラメ、マゴチ、根魚、タチウオなどなど様々な魚種も食ってくるのが大きな魅力。鳥山やナブラがない、魚が低活性で渋い時にはボトム付近を中心に攻める。15g前後という軽いジグなので操作していて疲れにくいのも良いところ。ただしスーパーライトなタックルなので良型青物が来るとやり取りから取り込みまでを慎重に時間をかける必要があります。




広瀬達樹さんの「スーパーライトショアジギング」推奨タックルは以下のとおり。

ロッドはメジャークラフト エヌワン新作となるN-ONE NSS 902SSJ。スーパーライトショアジギングモデルは7~8月にリリース予定。

ルアーはメジャークラフト ジグパラマイクロの15g。(3g、5g、7g、10g、15gのラインナップ)

メインラインはサンライン スモールゲームPE。この釣りに適合するラインの太さは0.4~0.8号。

リーダーにはサンライン ポケットショックリーダー 12ポンドを使用。

本編はアスミック出版のアングリングソルトでぜひチェックを。

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