マダイ 赤澤康弘 タイラバ
島根県の出雲市へシマノのアドバイザー佐々木洋三さんとフィールドテスター赤澤康弘さんの二人が釣行。シマノの掛け調子ロッド「炎月SS」を持ち込み3日間に渡って出雲の海で80cmオーバーのマダイ、そしてチダイやキダイ(レンコダイ)を狙う。
佐々木洋三 赤澤康弘 タイラバ 真鯛
佐々木洋三さんは鯛ラバ、インチク、エギなどといった漁具を用いた釣りに造詣の深い重鎮。過去には92cmという超特大の真鯛をタイラバで仕留めたこともある。赤澤康弘さんは香川、四国をメインフィールドに活躍されているアングラーで、鯛ラバクラブ「鯛ラバーズ」の会長でもある。
島根県 出雲市
そんなスペシャリスト二人が出雲における鯛の漁場「鯛場」でタイラバ釣行。いったいどんな釣りが展開されるのか?




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今回のタイラバ釣行で使われたロッドはシマノ 炎月SS(掛け調子)B70ML-S。2016年7月発売予定。

本釣行では「繊細なアタリを逃さない」ベイトリールを選択。シマノ 炎月 100PG。

シマノの鯛ラバ「炎月」シリーズには神楽、十六夜、待宵、月華など各種シリーズに加え、釣果に直結するカスタム用パーツであるネクタイやスカートなど種類も豊富。

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