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タグ:シーバス

アングラーズリパブリックの沼田純一さんがとびしま海道としまなみ海道に2ヶ月連続で通い、ショアスローとスーパーライトショアジギング(SLS)を駆使して瀬戸内のショアマダイに挑みます。最初に向かった「とびしま海道」でまずは夕マヅメに入ったポイントでショアスローで ...

メガバス、テンリュウ、山豊テグスのフィールドスタッフとして活躍する久保田剛之さんが福井県は初夏の九頭竜川でリバーシーバスを狙います。サクラマスの遡上で有名な九頭竜川ですがシーバスも有望。初めての九頭竜川でポイントを絞るのに苦労しながらもランカーサイズを引 ...

そろそろ終盤と思われる春のアオリイカと状況によってはシーバス狙いでいつものポイントへ夜の釣行。小雨が降ったり止んだりの空模様でしたが意外にも各定番ポイントにはアングラーの姿が。アオリイカ狙い2名、シーバス狙い1組といった様子。アオリイカの方は私が見ている時 ...

九州を流れる川内川(せんだいがわ)。1回目の釣行で辛酸をなめさせられた辺見哲也さんがシーバスリベンジ釣行。魚の圧を感じなかったり、ダラーッとした流れで潮の動きに恵まれなかったりと今回も苦戦を強いられる辺見哲也さんでしたが、足を使ってポイントを丹念に探ったり ...

体調がまったく思わしくなく久しぶりの釣行となりました。この夜はアオリイカ狙いのエギ師や泳がせ釣り師がたくさんいたが、まったく釣れていないようで取り込みも見受けられないまま4組ほどが次々と去る。表層を泳ぐ波紋でベイトがたくさんいるのは確認できるのだが捕食者が ...

体調不良で長らくダウンしておりましたが、2ヶ月と20日ぶりくらいに肩慣らしの釣行へ行くことが出来ました。当日も調子が良くなかったりで予定日が変更になったりしながらでしたが短時間行ってまいりました。夕マヅメすぎて日が落ちた頃でしたが、釣り人は何人かおられました ...

imaプロスタッフの鈴木斉さんが、なんと早春のデイゲームでランカーサイズのシーバスを捕獲。早春でまだ渋さすら残る東京湾や千葉の河川で、シーバスが捕食行動に入る状況にしっかりとアジャストさせていく知識と技術はさすがの一言。ちなみにランカーシーバスが出たのは養老 ...

imaプロスタッフの辺見哲也さんが初めてとなる愛知県の伊良湖岬サーフで2日間シーバスを狙う。初場所でベイトの気配も乏しい初日の釣行。2日目には地元の釣り人が大きなコノシロを釣っているところに遭遇。この大きなコノシロをシーバスが捕食しているとしたらいい魚に出会え ...

imaプロスタッフの辺見哲也さんが東京湾で狙う磯マルスズキゲーム。場所は観音崎と思われます。12月で風も強く寒さの厳しい冬の磯マルゲームですが辺見哲也さんはどこかハイテンション。そんな辺見哲也さんに誘われたか磯のシーバスやゲストのタチウオまでが顔を見せてくれる ...

シマノあたりに登場しないかな?と期待していたら本当に登場!人気アーティスト「サカナクション」のボーカル山口一郎さんが、釣りのアニキと慕う辺見哲也さんと共に東京湾周辺でのシーバスゲーム。所属するバンド「サカナクション」にもサカナの文字が使われていますが、山 ...

大野ゆうきさんがホーム以外の場所でシーバスゲームを展開するUNKNOWN WORLDのVOL.3が公開されました。前回は青森県でしたが今回のフィールドは兵庫県と岡山県。沖磯、河口域、河川と両県の様々なポイントでボイルも少ない中これまでに培ってきた知識から狙いを絞ってシーバ ...

ご存知、鉄人・松岡豪之さんが今回はシーバス、ヒラスズキではなく、サーフエリアでヒラメを狙うという珍しい企画。松岡豪之さんと言えばどうしてもヒラスズキのイメージが強いが、なんのなんのチヌ、シーバス、マゴチ、そして本命のヒラメも複数出すという爆釣劇でさすがの ...

ルアーマガジンソルトの企画で藤澤周郷、村岡昌憲、大野ゆうき、レッド中村の四人が「邪道ザ・ミッション4 球磨川モンスターシーバス討伐釣行」を決行。全員が80cmオーバーのシーバスを釣らないといけない中、さっそく大物の気配!一体どうなる!?本編はルアーマガジンソル ...

同行者の予定が空いたので早朝のショアジギングに連れて行ってもらいました。薄明りな時間に少しだけエギングするもアオリイカの反応はなく、今日はすぐにショアジギングタックルに。昨日はとても寒かったですが本日はやや温かい日和。特に日の出頃は風もなくとても釣りやす ...

前回の釣行記で釣れたヒラスズキ。身は竜田揚げにして美味しく頂いてしまった(例によって写真撮り忘れ)わけですが、持ち帰った3匹のうち一番大きなヒラスズキに卵巣が!真子煮つけが大好きな海辺の狩人ですがヒラスズキの卵はどうなのか?煮つけで美味しいのか?試してみた ...

早朝、日の出前から青物狙いのショアジギングへ。北からの風がとても冷たい今日この頃。日の出まではエギングロッドを振る。前回のショアジギング釣行では日の出前のエギングでアオリイカがヒットしてきましたが、この日は残念ながらエギングは空振り。そして日が昇ったタイ ...

しばらく海辺の狩人の更新が止まっていました。これについてその内のんびり書こうかと思っていましたが、なんと「高知の釣りブログ」さんが入院のためブログを閉じることにされたという連絡が。管理人さんとは釣り好き、病気療養という繋がりもありネット上で懇意にして頂き ...

小沼正弥さんと泉裕文さんといえばお互いに切磋琢磨し、泉裕文さんの会社コアマンの立ちあげるきっかけにも深く関わりのあるアングラー仲間でもあり永遠のライバル。そんな二人がシーガープレミアム動画で秋田県・雄物川においてシーバス3匹の全長で決着をつけるべくついに最 ...

ピュアフィッシングジャパンより発売されたばかりのOneCurrent 125Fについて性能と使い方を村岡昌憲さんがシーバス実釣と絡めて解説。なんとなくご機嫌が良さそうに見える村岡昌憲さん。これには後述する理由があるのですが、1投目からワンカレント125Fでシーバスを掛けてい ...

シマノの鈴木斉さんと平和卓也さんによる情熱対談の第3回目。第一回 【情熱対談】鈴木斉と平和卓也、同世代の二人がプロアングラーになる以前のきっかけや環境の話を熱く語る  海辺の狩人第二回 【情熱対談】同世代アングラー鈴木斉と平和卓也。釣りのプロになろうと思った ...

ヒラスズキを狙う松岡豪之さんには荒れて過酷な磯がよく似合う。そしてそんな厳しい状況に相反する心から楽しそうな笑顔も。アップロード直後から高評価で占められる、半年にわたる松岡豪之さんのヒラスズキ釣行密着映像。磯際には難しさとロマンがありました。松岡豪之さん ...

シマノの鈴木斉さんと平和卓也さん、同世代のプロアングラーによる情熱対談Vol.2。第一回 【情熱対談】鈴木斉と平和卓也、同世代の二人がプロアングラーになる以前のきっかけや環境の話を熱く語る  海辺の狩人第二回 ※この記事です第三回 【情熱対談】同世代アングラー鈴木 ...

シマノの情熱対談で同世代プロアングラーの鈴木斉さん(1973年9月23日)と平和卓也さん(1974年7月13日)が、生まれてから釣りにのめり込むようになったきっかけやプロアングラーになる以前の釣りについての話に花を咲かせました。人に歴史ありですね、いや~面白い。第一回 ...

汽水湖としては最北限となる青森県の津軽国定公園内に位置する十三湖で大野ゆうきさんがシーバスを狙う。今回はUNKNOWN WORLD VOL.2ということで映像やBGMにもいつも以上に力が入っている印象。広大な十三湖や、河川から流れ込む堰などを回り、初場所ながらいい魚を多数ヒッ ...

いつもどおり不人気ポイントでの釣行。今夜も表面上はベイトっ気のなさには相変わらず変化がなかったものの、沖で良型と思われるフィッシュイーターのボイルを釣行時間全体を通して2回確認。到着時のシーバスルアー(S.P.M.90)キャスト時にも確実に魚なアタリ1回、もう1回は魚 ...

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